節税対策でお悩みの中小企業社長様必見!!
決算で合法的に利益を全額ストックする方法
保険の対策
会社の生命保険
社長様は以下のような思いを一度もされたことはありませんか?
日本の法人に対する税金は高いなー!また今年も利益の半分が税金でもって行かれるのか。
赤字の繰り越しはできるけど、今年のもうけについては税金でガバッと持って行かれるのは納得できないな
今年は儲かっているが数年先の事業のことはわからないなー。今年の儲けを繰り越すいい方法はないのかなー?
以上のような思いをされたことのある社長様
もしあなたの会社が今、決算前なら大きなチャンスです。
なぜなら以下の節税方法は合法的で非常に効果のある方法だからです。
繰り返しになりますが、日本の法人税率は諸外国に比較しても高く、法人税、住民税、事業税を合計すると5
0%もの高率です。その中でなんの対策もしなければ、会社にお金を残していくことは大変なことですね。
しかしこの方法を使えば今まで税金として払っていた50%の利益が税金を支払うことなく全額をストック
することができるようになります。
具体的に申し上げますと生命保険を活用します。
この生命保険は、保険料は全額損金として経費で落ちますが掛け捨てではなく、解約時に時期によっては返戻率が90%を超えます。
毎年1000万の利益
約500万の税金
×5=2500万
5年後に会社に残るお金は?
約500万×5年=2500万 |
その差は
約2000万! |
毎年1000万の保険に加入
5年後に会社に残るお金は
1000万×5年×約90%=約4500万
経営者や役員の退職金として活用
会社が万が一の際資金として活用 |
また、上記の場合の他、解約時期にあった商品の組み合わせによりさまざまな節税のシミュレーションが設定できます。ご興味のある方は下記のお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい
|